家族で「奥能登と金沢を巡る旅」を楽しみました(3)

<つづき>

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前の記事で、見附島(みつけじま)が、二日目の最後の観光スポットと云ってしまったのですが、実は、最初の記事で今回の旅の行程表を見て頂くとお分かりのよ画像うに、穴水(あなみず)からはバスと別れ、ローカル線「のと鉄道」(右の地図参照:拡大可)に乗車し、七尾湾に浮かぶ能登島や能登島大橋の景色を車窓から眺めるというイベントがあって、車内放送の観光ガイドを耳にしながらゆっくり動く景色に、のんびり感を味わったのです。

でも、和倉温泉駅でバスと再会したときに、車窓からの写真を一枚も撮っていないことに気が付いた・・・、後の祭りです。(ーー;)
のんびりし過ぎたためか?、加齢のためか?、ダメなロボットです。(◞‸ლ)

ところが、和倉温泉での宿である加賀屋(写真は最初の記事参照)のスカイラウンジから、「七尾湾」、「能登島」、そして「能登島大橋」を眺めることができましたので、車窓からによる景観の迫力とは段違いなのですが、これでご勘弁ください。(笑)(写真トップ参照)

さて、二泊目のお宿 「加賀屋」は、ロボット家族全員が今回の旅の大きな楽しみとしていたことは、最初の記事の冒頭で申し上げました。

華やかな館内の施設を想像したことはもとより、『加賀屋のおもてなし・・・』のキャッチコピーで知られる “心づかい”がどんなものなのか・・・

部屋に到着すると、その時点からチェックアウトするまでの間、われわれの部屋を担当してくれる一人の客室係が、抹茶と加賀屋オリジナルの和菓子を用意してくれるのです。

そして、食事は部屋食で、その進行具合を見計らって客室係りが次々と料理を運んできますが、その全ての仕草は、上座に腰を据えたロボットが、まるで何様になったか?、と、勘違いをしてしまうほどの心地で・・・

おっと!、これから加賀屋に泊まって楽しもう、と、思っていらっしゃる方もおいででしょうから、これ以上は非公開ということにしておきます。(笑)

次に、館内の施設についてお話をします。

雅とやすらぎを感じる和風空間と共に、大胆な吹き抜けによる華やかさを感じさせる館内は、建物の外観からは想像できない素晴らしさでした。

それに、館内は、まるで美術館のようで、約1時間をかけて案内するサービスが用意されていましたので、ロボット家族は申し込んで見学しました。

そのときの写真を二枚ほど、それと、館内で過ごした写真です。(写真下参照)

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上の写真は、1階~12階を吹き抜けにして、その側面に加賀友禅で描かれた四季の花が施されており、贅の極みとしか言いようがありません。

下の美術品の写真は、1階ラウンジの上の方にあって、さりげない感じがしますが、贅沢な輪島塗による「天女の舞」(ちょっと暗くてごめんなさい)で、著名な角偉三郎(かど・いさぶろう 1940-2005)氏の作だそうです。

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館内のおみやげ処は、まるで街中を歩いているような錯覚を覚えるほどの距離(約80m)と造りで、ゆったり空間でした。(写真下参照)
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こちらのラウンジは、シースルーエレベーターが望める贅沢な設計になっていて、純和風と純洋風を一体化させたような空間は、お酒が飲めないロボットも、ここにいるだけで楽しめました。(写真下参照)
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就寝前のひと時は、家族で金粉入りのコーヒー(ロボットは紅茶です)を頂きながら、ミュージックを楽しみました。(写真下参照)
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加賀屋の写真でスペースを使い過ぎましたが、ロボットは決して加賀屋の利害関係者ではございません。(笑)

さて、次に、三日目の観光スポットである「金沢・兼六園」、「ひがし茶屋街」、「近江町市場」の写真をご覧いただきたいと思います。

バスは、翌朝9時に出発ということで、加賀屋での、例の整列による盛大なお見送りを頂いて、一路金沢へ。

画像この日の最初の目的地である「兼六園」は、1676年に5代藩主前田綱紀(つなのり)が造った蓮池庭(れんちてい)が始まりといわれており、既にご承知のとおり、水戸の「偕楽園」、岡山の「後楽園」と並ぶ日本三名園の一つです。

ロボットは初めてですので、時間をかけて散策したかったのですが、ツアーでの旅ということで、説明員と共に30分程度しか予定されておらず、涙を呑みました。

それでも、必見の徽軫(ことじ)灯籠はカメラに収めることができました。(写真右参照)

兼六園といえば、冬の雪吊りを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、そのときの松の木は、この唐崎松(からさきまつ)だそうで、琵琶湖の唐崎から種子を取り寄せて育てられた銘木とのこと。(写真下参照)
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兼六園からバスで数分のところに、細い格子戸の建物が並ぶ「ひがし茶屋街」があります。(写真上参照)

画像当時は格式高い社交場として賑わいをみせていた場所だそうで、なかでも1820(文政3)年に建てられたまま残る唯一のお茶屋「志摩(しま)」(写真右参照)は、国指定重要文化財になっており、建物の中には、艶やかな舞など芸妓の遊芸が披露された部屋などが江戸時代そのままに・・・・、まさに必見のお茶屋だというのに、ロボット家族の女性陣は、画像「こちらの(写真左参照)生麩の菓子が有名で美味しいのよ~!」と、飛び込んで “花より団子”の本性をむき出しにしていました。(笑)
バスに戻って、ロボットも女性陣の買い込んだ生麩の菓子を頂きましたが、確かに美味しく、舌鼓を打ちました。(^^♪

最後の観光スポット「近江町市場」(写真下参照)では、旬の野菜や魚介類が、所狭しと並んでいましたが、ロボットたちは、加賀屋の客室係の方から、ここの「海老コロッケ」が、おやつに最適と伺ったので、食べてみました。
美味しかったです。
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<完>

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この記事へのコメント

ひつじ
2013年08月26日 11:53
こんにちは
加賀屋の文字につられて
お邪魔しました。
来月 北陸地の旅へ出かけ
加賀屋に宿泊します。
今から とても楽しみにしております。
ぷるるん
2013年08月26日 13:26
こんにちは。

北陸路 満喫されてなによりでした。
数年前に訪れた先ばかりで、
懐かしく拝読させてもらいました。

そして、もしやこの眺めの良い角部屋は
憧れの「雪月花」では!! うらやましい~
1時間かけての案内のサービスがあるのは知りませんでした。
能登でもナイスな見所ばかりですね。
そして気持ちの良い接客を受けられて、
多忙な日常を忘れられて良かったです。

さぁーはりきって仕事しますかぁ~!?(笑)

2013年08月26日 15:20
ひつじさんへ
こんにちは。
早速のコメントをありがとうございます。
そうですか!、来月お出かけの予定でしたか!
加賀屋へお泊りだそうで、少しでもご参考になったのであれば嬉しいです。(^^♪
館内の案内サービスは、ご利用された方がよいと思います。掲示などがありませんでしたから、ご注意ください。
2013年08月26日 15:38
ぷるるんさんへ
こんにちは。
早速のコメントをありがとうございます。
ロボットの北陸の旅の記事に、ご期待を頂いているとのコメント伺って、ちょっとプレッシャーを感じていたのですが、ぷるるんさんは数年前に加賀屋へお泊りでしたか~!
先輩を差し置いて、恐縮しております~(笑)
おや!、全てをご存知のようで、お恥ずかしく感じますが、おっしゃるように北陸路を満喫しました。(^^♪
とてもよい旅になりました。
館内の案内サービスは、最近の催しなのか知りませんが、客室係りの方から伺って予約しました。
案内も資料もしっかりしていて、よかったです。
>さぁーはりきって仕事しますかぁ~!?(笑)
:働き者のぷるるんさんのお気持ちは察しますが、ロボットは、2年ほど前から毎日が日曜日で・・・、すみません。(ーー;)(笑)
2013年08月26日 19:41
お久しぶりです。
本当に素晴らしい旅をされていましたね。
奥能登の周遊や加賀屋での宿泊。実に羨ましいです。やはり加賀屋は館内の内装や景色も充実しているのですね。私もいつかは、と思ってしまいます。
金沢は懐かしいです。本当に数十年前に行ったきり。
東京から新幹線が開通したらまた行こうと思っています。
再来年でしたっけ?
2013年08月26日 20:52
ミクミティさんへ
こんばんは。
早速のコメントをありがとうございます。
ロボットがサボっていましたので、ミクミティさんからコメントを頂戴するのがお久しぶりになってしまいました~(笑)
ミクミティさんの旅も高野山での宿坊体験など、興味深く拝見させて頂きましたよ。
ハイ、やっと憧れの加賀屋に泊まることができました。
金沢へはミクミティさんも行かれているのですか!、、そうですね!、長野新幹線が延びて北陸新幹線の金沢までの開業は平成27年春のようですから、そのときは東京から金沢まで2時間半くらいでしょうから、行きやすくなりますね。
2013年08月27日 00:21
13年ほど前に加賀屋に泊まりました。
思い出しています。
おもてなしの心がいっぱいでした。
ただ私はその頃は自由が好きだったので少し窮屈にも思えました。
でも歳を重ねてもう一度行こうかなとも思えるようになっているのが不思議です(笑)
前2つの記事を読み、見せて頂き、能登半島の旅を又したくなっています。
旅の教材にさせて頂きますね
2013年08月27日 07:21
ろこさんへ
おはようございます。
早速のコメントをありがとございます。
加賀屋へは既にお泊りでしたか~、さすが旅慣れしたろこさんですね!。
館内は、その当時からこのような内装だったのでしょうか?、、確かに、施設の充実は旅人の自由を奪いませんが、接客の充実は、ときには窮屈に感じる点もありますね!(娘は、窮屈感があったようです(笑))
前の記事も併せてコメントを頂き、嬉しいお言葉で、励みになります。(^^♪
是非、もう一度お出かけください。
2013年08月27日 08:22
ロボットさん、おはようございます♪

「奥能登と金沢の旅」、満喫されましたね(~_~)/
まだ、この地へは行ったことがなくて。もし、行くとすればやっぱりおもてなしの加賀屋に泊まるしかないですね、これは(笑)アワビのおどり焼き、デッカクテ美味しそうでした~!
むか~しですが、伊豆と言えば銀水荘といってこの旅館も大変豪華ではありましたが格が違う感じですね、加賀屋!

兼六園もすごく興味あります。茶屋街ですか、風情があっていいですね。生麩のお菓子、食べてみたいです。
やはり、女性は食べ物には目がないんです(笑)

ああ~、行きたくなりました~~♪
機会がありましたら、ロボットさんの最初の記事に書かれていたスケジュールを参考に行ってみたいと思います(~~*)
2013年08月27日 09:59
とわさんへ
おはようございます。
コメントをありがとうございます。
ハイ、「奥能登と金沢の旅」を満喫してきました~(^^♪
記事を振り返って見ますと、何だかんだ云ってますが、ロボットも“花より団子”の傾向が強く、とわさんの食欲を誘発させてしまったようで、恥ずかしい~(笑)
ハイ、アワビのおどり焼きは、デッカクテ美味しかったです~!、、目が飛び出そうでした~(笑)
伊豆稲取の銀水荘も、立派なお宿と聞きますね~、お泊りになったことがあるんですか!、、それでは、和倉温泉では加賀屋しかありませんね!(笑)
是非とも行かれて、ひがし茶屋街では生麩のお菓子も食べてみて下さい。
記事のご高評を頂き、ありがとうございます。(^^♪
2013年08月27日 19:35
すごい格式のあるお宿に宿泊されたのですね。吹き抜けや天女の舞、お土産処もこんなに広いところはありませんね。ラウンジもすばらしいです。さぞやコーヒーがおいしかったことでしょう。
いたれりつくせりのおもてなし、お客さまには気分よく過ごしていただくという、このお宿の方針がわかります。
いろいろ一緒に見学させていただいたような気持です。
ご家族の仲のよい楽しい雰囲気も感じられます。
いいご旅行でよかったですね。
2013年08月27日 19:45
奥能登と金沢の旅!いいですね~
先ほど 義妹達と 話していたんです! 
どこかに「 旅 」したいって…皆さんの、旅の報告を
見ていると も~う 我慢できない! そんな気持ちになってきます。なんだかわくわくしてきました~
2013年08月27日 21:30
はるるさんへ
こんばんは。
コメントをありがとうございます。
ハイ、コーヒーも紅茶も、それから食事も美味しかったです。
この宿への宿泊は、ロボットの懐具合からすれば、「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで決めました~(笑)
その分、帰ってから節約に努めていますが、決断してよかったと思っています。(^^♪
はるるさんにも記事を楽しく読んで頂いて、嬉しいです。
今回の旅は、家族の第一希望が一致したので、それもよかったと思っています。
ありがとうございます。
2013年08月27日 21:39
メダカさんへ
こんばんは。
コメントをありがとうございます。
ハイ、奥能登と金沢の旅を満喫してきましたよ~!
メダカさんは、仲良しの義妹さんたちと「旅」の相談をなさっているんですか~!
そうですね!、夏休みの時期ですから旅行の記事が比較的多いですよね~。
アハハ~、我慢できないほど熱心に読んで頂いて、ありがとございま~す(笑)
2013年08月27日 23:15
加賀屋のおもてなしは有名ですよね。
その一部を紹介して戴いて、
残りはこれから宿泊する方のために
取って置くという、何とも心憎い
心配りに感心致しました。
奥能登と金沢の旅はいいですね。
加賀屋に泊まる日は来るのかな?
2013年08月28日 10:06
yasuhiko さんへ
おはようございます。
コメントをありがとうございます。
憧れの加賀屋へ泊まってきました~(^^♪
ロボットの場合は、分不相応と思ったのですが、「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで決断しました。(笑)
非公開の部分は、全くの善意に解釈して頂いて、ありがとうございます。
>奥能登と金沢の旅はいいですね。
:陸を走ると、ちょっと遠い感じですが、北陸新幹線が金沢まで開通すると、便利になりますね!。
是非、加賀屋へお泊まりください。
2013年08月29日 20:03
 こんばんは
>部屋に到着すると、その時点から・・・
 :”おもてなし”の始まりですね~
>その進行具合を見計らって客室係りが・・・
 :お客さんが多いでしょうから、裏方の皆さんは大変なのでしょう!
>約1時間をかけて案内するサービスが・・・
 :やはり説明をしていただくと、内容が濃くなりますね。
>金粉入りのコーヒー・・・
 :金箔入りの日本酒は承知していましたが、コーヒーもあるのですね!
>必見の徽軫(ことじ)灯籠は・・・
 :この風景は季節になるとニュースに登場しますね~ ”ことじ”とは初めて目にする漢字です。
>琵琶湖の唐崎から・・・
 :琵琶湖が生まれ故郷とは驚きですね~ 環境が違うのによく耐えて育ったと思います。
>観光スポット「近江町市場」・・・
 :新鮮な海産物は見るだけで、楽しめますね~ もちろん購入し、宅配便で自宅に送れば、倍々に楽しめるのですが!
 今回の旅も楽しませていただきました。能登半島は数十年前に駆け足で回った覚えがありますが、もちろん加賀屋には泊まっていません。機会がありましたら、ツアーで再訪したいと思いました。
2013年08月29日 22:07
時さんへ
こんばんは。
コメントをありがとうございます。
今回のバス客の仲間たちは、殆んどの人が加賀屋での泊まりを楽しみにしていたようで、ロボットも同様でしたので、珍しく感じたことは列挙してしまいました~(笑)
灯籠の“ことじ”は、日本の琴の胴体部分に立てて糸を支える琴柱(ことじ)に因んでいるそうで、琴柱のように二本足で、しかも足の長さが異なっている灯籠は珍しいそうです。
時さんは数十年前に能登半島を旅行されているんですか!、大先輩ですね~
加賀屋へ泊まりのコースは、「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで決めました~(笑)
帰ってからは懐具合の節約に努めていますが、決断してよかったと思っています。(^^♪
2013年08月31日 14:38
あれ、コメントがない。前にも似たようなことがあったっけなぁ。アップの日に書き込んだと思ったんですけど... 書いたこともおぼろげだけど思えてるのになぁ。(ノ_・、)グスン

すっかり遅くなりましたが、気を取り直して...
北陸は、娘が住んでる福井までしか行ったことがないんですよ。金沢へ行ってみたいなとは思ってるんですけどね。そうだ、思い出した。コーヒーカップが、加賀って感じですねぇと書いたような記憶も蘇ってきました。

兼六園、城下町、ゆっくり歩いてみたいです。家族揃ってのご旅行、私もいつか、ロボットさんのような旅がしてみたいです。
2013年08月31日 17:57
casa blanca さんへ
こんにちは。
ご無沙汰しております。
コメントありがとうございます。
>あれ、コメントがない。前にも似たようなことがあったっけなぁ。
:香川と埼玉の間は、Webの相性が好くないのかな~(笑)
お嬢様が福井にお住まいでしたか~、それならば、そこから少し足を延ばせば金沢や能登の旅行ができるのでいいですね。
コーヒーカップで加賀を感じるとは、さすがお目が効きますね!、、これは、きっと「九谷焼」でしょう。(^^♪
今回は、ちょっとスケジュールが忙しかったので、次回は、加賀百万石の城下町をじっくり感じる旅をしてみたいと思います。(ーー)
2013年09月08日 23:23
お久しぶりでございます。
一足先に、復活されたんですね。
おめでとうございます。(*^_^*)
ご家族との楽しい旅、お疲れ様でした。
楽しそうなフインキが、伝わってきましたよ。
加賀谷さんとは、なんて素敵なんでしょうか。
以前、TVでおもてなし精神の接待を見ましたので、
実際は、何とも言えないんでしょうね。
私もいつか、同じサービス業として、
お勉強させていただきたいですね。
兼六園も素敵です。
うーん、心満たされました。ありがとうございました。
2013年09月09日 07:57
GARIS さんへ
おはようございます。
ご無沙汰しております。
ロボットが“冬眠”した直後にお休みになってしまったので、心配していました。
忘れずに、お越し頂いてコメントをありがとうございます。
ハイ、野暮用が済みましたので、ぼちぼち始めましたが、なかなかエンジンがかかりませ~ん(笑)
楽しく読んで頂いて嬉しいです。(^^♪
なるほど~、GARIS さんもお客さんが相手ですから、その精神は一緒ですね!、、頑張って下さい。
でも、お休み中に体調が良くなかったようで、気をつけてくださいね。
お褒めのお言葉、ありがとうございます。
Brucecew
2018年08月29日 23:56
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